【日本版ラストオリジン】アクロバティック・サニーをお迎え。レシピを公開【解説付】

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お迎えできました。
当記事では、アクロバティック・サニーを製造した時のレシピの紹介と裏づけについて解説します。
こちらのネタバレ記事で紹介していたwikiのものをいじったレシピになります。

製造レシピ 一般製造:990、30/930/30、410

やはり栄養盛り大正義(オカルト話)でした。

こちらのレシピでお迎えしました。

35連でした。

オススメです。

なぜこのレシピが有効か?裏づけについて

サニーは軽装保護機です。

  • 軽装なので一般製作でも狙えます。
  • 特殊でも出ますが、保護機なので抽選には最低部品4000が必要になります。
  • 一般製作では重装が排出されませんが、特殊では重装が排出されます。
  • 軽装、機動にくわえ重装が排出される関係上見た目上のSの出現率は上でも、サニー単体で見ると分母が大きい分期待値が低いまであります。

一般製作で狙っているのは上記の理由になっています。

部品990電力410については以下の理由です。

LastOrigin 日本版攻略wiki 戦闘員製造 折りたたみより
支援機の排出は部品と電力の合計が1400未満の場合です。

意図的に部品と電力の合計が1400以上投入することで選択肢をさらに絞ります。

重装が排出されない一般製造のうち、攻撃機保護機支援機のうち支援機を排除します。

1. 部品投入スロット部品投入値が400を超える場合、保護機が登場します。

 その後、部品投入量にじて保護機に追加ポイントがえられます。

2. 電力投入スロット電力投入値が加するほど、攻機と機動型ポイントが追加されます。

 部品と電力の合計値が1400以上の場合、支援機は登場しません。 

日本版ラストオリジン公式サイト 工房:製作システム より引用

こちらの法則が意味するところでは、さらに保護機の割合を上げたいのなら部品を最大に投入してかつ、電力の増加による攻撃機と機動型ポイント最低値に抑えられる数値が最適と分かります。

部品と電力の合計が1400以上とするには、部品の最大投入量が990までの関係上電力の最小は410となります。

これにより部品と電力の数値を投入しました。

栄養の投入について

こればっかりは完全にオカルトです。

3. 養投入スロット養投入スロットは頭部/上部/下部の三つのスロットに分けられます。

 特定スロットに養を集中投入すると特定部位が優秀なバイオロイドが登場する確率が高くなります。

 投入した養の量が加するほど、キャラクタの特性に合った補正ポイントが追加されます。

日本版ラストオリジン公式サイト 工房:製作システム より引用

>特定部位が優秀なバイオロイド

この一文の判断基準がさっぱり分かりません。
分かりませんのでプレイヤーで探して下さい、ということでしょう。

筆者の判断基準はアイコンでした。

何がと言いませんが大きく写りこんでいるものがありますよね。

何がといいませんが。

目を引いたので本能のまま上部に投入しましたが、実際に上部で排出されやすい設定なのかはです。

プレイヤーであれこれ試したらいいかと思います。

実際自己紹介では明るい性格、と繰り返しているので頭部の可能性もあります。
笑顔がチャームポイントでもありますし。
このあたりのオカルトについては以前の記事でも同じような考察をして今現在製造限のセティを引いています。
参考にされてみてください。

引けるまでの34連で引けたS以上の一覧です。

全員上部が強いのは姿勢や強調具合で分かります。

下部強調の強いエンプレスや白兎まで出てるのは謎です。

上部も控えめではない為、実はこのあたり(特にキャメルもよく見るとふっとい)は上部と下部のそれぞれで出現ポイントが高いのかも。

しれません。

製造は奥が深いです……。

今回のレシピは軽装保護機最優遇です。

フェンリルもこれまで軽装保護を狙うついでに今回含めて3回は引けた覚えがあります。
一般製造ではSSは3%までしか上昇しませんが、出る時は出ますので駄犬狙いの方で資源が余ってる方はデイリー3回程度に狙ってもいいかもしれません。

まとめ

今回はサニーを引けたレシピの紹介と、裏づけについて解説してみました。

一般製作による部品990、栄養30/930/30、電力410で36回で引けたこと、この投入量の理由を掲載しました。

前回のセティでもそうでしたが、栄養の偏りは筆者の中でかなり有力説あります。

実際同じレシピで引けた、というフォロワーさんを何人かお見かけしました。

なぜかポイを引いた方までいました。

ポイは見るからに栄養上部強そう、じゃなくて強いと気づいた瞬間ふふっと笑ってしまいました。
この記事で解説している通りこのレシピは軽装保護機優遇なので、攻撃機は出にくいはずなんですが……栄養上部の偏り、やはり"在る“かもです。
かもですかも。

当記事を参考にされた読者さんが、一人でも多くアクロバティック・サニーを製造できることを祈っています。

 

以上、Zelarnyでした。

閲覧ありがとうございました。

サニーの性能などの事前情報からの予測記事はこちらです↓

途中でも掲載しているセティも引けた栄養オカルト研究記事はこちらです↓

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