ラストオリジンを今すぐ始めるべき6つの理由

2022年11月15日

ラストオリジン、プレイしているでしょうか。

筆者ことZelarnyは日本版ラストオリジンが2020年6月にサービス開始して以降、ドハマリしてしまいそれまでプレイしていたゲームを全て引退してラスオリ一本で毎日楽しく遊んでおりそろそろ2年半になろうとしています。シロフクロウなバイオロイドスノーフェザーちゃんがひたすら可愛い。

そんなラスオリは22/11/14、開発及び運営主管社の統合との発表を行うと共に配布の数々を発表(公式リンク)しました。

なんと有償スキン3種が交換可能なだけでなく、環境最前線で活躍できるキャラ装備を22/12/31までの1か月の間配布する、というもの。

やりすぎー!

なんて声が筆者はもちろん、既存ユーザーの数々、中には日本版の監修をされている方からすら飛び出ました。それほどまでに豪華で豪華すぎて、「今始めなければいつ始めるんだ?」な機会となっています。

今回は、そんな毎日が始め時なラストオリジンを"今すぐはじめるべき"6つの理由を紹介します。

 

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①.期間限定がない

司令官の皆様への定期通信 Vol. 1より

このゲームに期間限定はありません。

これはガチャに限らず、キャラ入手に装備、スキン等ほぼ全てにおいて期間限定がありません。

「今さら始めたところで……」

と乗り気でなかったとあるユーザーでしたが、なんとなしに続けていた結果だんだんのめりこむようにハマリ2か月後には1年以上プレイしている上級者がひーこら言っているエンドコンテンツを最深部までクリアしていました。

ソシャゲだとよくある、後から始めると初期のキャラ装備が入手できない問題がこのゲームにはありません。

「〇〇ってキャラ欲しいけど復刻待ちかぁ。いつになるかな」
「△△はイベント配布だったのか。次はいつ開催かな」

そんな杞憂はこのゲームに不要です。

やろうと思えばいつ始めても必ず追いつけますし、追い越すことも可能です。

 

②.ゲーム進行でしか入手できないキャラが存在

21年だけでなく22年も公式がやりやがった「おっぱい」と言えばラストオリジン!

この画像のむちむちお姉さんなど、一部のキャラクターはゲーム進行をすることでしか入手できません。配布されたり特別な交換券で交換できたりも過去一度たりとありません。未来でもありえません。仮に資源1億突っ込んで製造で狙おうとしても絶対に排出されません

彼女らは設定上、1体しか存在しないキャラクターなのでいくら運営でも配れたりはしないんです。

ラストオリジンは奥深い世界感と、それらを絶対とする設定が非常に凝ったポストアポカリプスファンタジーです。

彼女らを手に入れたいなら、ゲームを始めキャラたちを集め育て装備を集めストーリーを読み進めるしかありません。

早く始めた方ほど配布の恩恵にあやかることができ、手札が増え楽にストーリーを進められます。

 

③.イベントで珍しいキャラ装備を獲得できる

これどこのドロップリストか、というと22年冬~と思われる新イベント"箱舟(仮)"のEx最深部。

日本版ラストオリジンは韓国版のローカライズ版なので、韓国版で実施されたイベント内容やステージドロップがそのまま日本版にも遅れてやってくるということである程度未来の入手可能リストを把握できたりします。

ここ箱舟Ev2-6Exはそう、日本版実装時多くの方が製造で狙うもお迎えできず枕を濡らした熊遺伝子入りで製造された母熊バイオロイド、フリッガのドロップ機会です。

前述している通りラストオリジンに期間限定はありません。フリッガのように実装された当初は製造限定なキャラクターも、ゆくゆくはイベントステージドロップ入りしたり常設入りしたりします。

各種イベントでは珍しいキャラ装備が手に入ります。22年"箱舟(仮)"では同じくTwitterでトレンド入りまでしたあのママキャラのセクメトもドロップします。

Ex、とある分当然周回難易度は高めです。

しかしこのゲームは期間限定がないので、やる気次第で最前線へ駆け上がることが容易なゲーム。当然早く始めてキャラを育て装備を鍛えて備えておけば彼女らを無料で一切のリアルマネー消費なくそしてオート周回で手を触れることもなく無限に掘ることができる可能性が高くなります。

 

製造ガチャなんかより確実

これは製造限として追加された新キャラクター、フリッガを狙おうと筆者が当時意気込んでお迎えできた結果記事の冒頭です。

このゲームは各種"資源"を消費し、キャラや装備を製造することができる艦〇れに似たものがあります。

文字列は何を意味しているか、というと前から部品/栄養/電力。画像にすると以下です。

108連で1人お迎えした、という意味のタイトルなので、この画像の製造を108回したことになります。

要するに資源としては部品、栄養が106万9200、電力が44万2800消費、そして入手しにくい高級モジュールも10800消費してやっと1体でした。ゲームをただプレイしていると数か月単位でしか溜まらない資源量を、キャラ1体を入手するだけに費やしたことになります。

実装直後の排出率大幅時の話で、です。

一方で、ステージドロップに設定されている分にはここまで資源消費はしません。

仮にとんでもなく1週のコストが重い周回編成を組んでオート周回していても、1体入手が沼りに沼ったとしてもウン百万消費はまずありえません。ウン十万消費ならありえるでしょうが、それでも今回の例の10分の1です。

彼女を入手したいなら、ゲームを始めて進めてキャラ装備を集め育てて備えていることです。始めるのが早ければ早いほど長い準備期間が得られます。

 

④.全ての物語が繋がっている

このゲームはチャプター1である1章から、最初期のイベントから、今現在の新章や新イベントのいずれに至る場合でも全てのストーリーが繋がっています。

新章や最新イベントでは当然、過去〇〇があったから今に至る、な描写をされるため遅く始めれば始めただけ「話が飛んだ?」とか「このネタどういうこと?」と思うことになります。

例)DMM/FANZA版サービス開始時のイベントでこれが初イベだった新規司令官が常設7区前提のネタを出されて困惑したシーン

幸いにして、ラストオリジンは6-8クリアでイベント1~6が、7-8クリアでイベント7~8が、8-8クリアでイベント9~13がゲーム内で読めるようにと節目節目で時系列順に開放されていく仕様です。

最新イベントの過去全ての時系列を体感済み前提の物語を知識0で読んでもイマイチ楽しめないでしょうが、早く始めてゲームを進め合間合間に過去のイベストを読んでおくことで、その分理解が深まり真の意味でラストオリジンのストーリーを楽しむことができます。

 

⑤.配布の数々が豪華

ラストオリジンはことあるごとに雑にキャラ装備や希少な素材を配ります。

「配布なんだし雑魚いんでしょ?」

と思うことなかれ、この画像のいずれのキャラも最高レアリティでかつ、中には過去のイベントで最高難易度のステージドロップだったキャラまで混じっています。もっというといずれも環境最前線クラスの性能のキャラクターたちです。

ラストオリジンを始めたユーザーは皆口をそろえて言います。

「もっと早く始めればよかったーーーー!」

と。

・早く始めていればその分配布を受け取れた
・どエロいスキンが実装されたが始めようか迷っていた時に配布されたキャラだった
・早く始めなかった結果周回編成でよく使用されているキャラを受け取り損ねた

等々。

これら配布はとりあえず初めてログインするだけでも貰うことができます。

本腰入れて遊ぶのは後回しでもいいので、ひとまず始めてみませんか。きっとあの時始めたことを後悔しないはずです。

 

⑥.スキンは初販売時が最も安い

「どスケベスキンが欲しい!」

となった時、いつが一番お得に購入できるのか。それは新発売時、です。

このゲームは期間限定がないので夏でもサンタ服が買えますし冬でも水着が買えますが、お得、というと20%割引される決まって新販売日な方針です。

これらスキン購入に使用するツナ缶……な名のゲーム内通貨は、課金はもちろんゲーム進行をすることでも入手可能です。

進行はもちろんログインボーナスででも獲得可能です。なぜか唐突に配布されたりもします。

「○○のスキン欲しいけどゲームやる気がない……」

なら日々ログインだけでも結構。

早く始めれば始めるだけ、ゲーム進行をして集めただけ、「姿は知っているけど日本版には未実装のあのスキンが最も安いタイミング」や「欲しいスキンの割引」に備えることすら可能です。

 

 

始めれば、あなただけの推しにきっと会えます。

さぁ、今すぐラストオリジンを遊んでみましょう!!

公式サイトはこちら。

 

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