復刻”怒りの狼牙”イベントEv2-2c チャレンジステージ中~上級者向け一発☆4クリア編成例の紹介【日本版ラストオリジン】

※注意:難易度が非常に高いです。

と入場前に記載されているほどの高難易度ステージ、怒りの狼牙イベEv2-2cの一発☆4編成を紹介します。

ざっくり一覧を載せると、今回はこちらの編成で一発で☆4クリアを行いました。

可能な限りお祈り要素を排除したことで、操作さえ間違えなければかなり安定して10分弱(うち半分がWave5)で☆4になると思います。

今回使用した編成

ケシク、サラマンダー、ハイエナ+αで組むと初回は30分近くかかってた覚えがあります…。

それでもあのアンガーオブホードか?

と感じたので、今回はもはや「☆4条件であるケシク、ハイエナ、サラマンダーの強みを最大限引き出した上で勝利したい!」をコンセプトに編成を組みました。

お付き合いいただける方だけ以下よりお進み下さい。

 

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怒りの狼牙Ev2-2c一発☆4クリア編成例:大前提

最終Waveクリア時の配置です。もはや☆を取りたいがために戦闘中に位置移動をさせるという。

大前提はこれらです。

・チャレンジステージは超高難易度扱いである。上級者でも簡単に負ける
・全てのキャラはフルリンク、レベル100、スキルレベル10である
・最大まで昇級して獲得したスキルの所持を大前提とする
・ステが+-0.1、装備そのものの差、装備の強化値が1足りないだけで失敗する可能性がある
・誓約or好感度200でのスキルレベル11相当もこみでないと失敗する可能性がある
・操作一つ間違えた瞬間崩壊することがある
・退治して、の☆は支援/共同含め実際に止めを刺した時判定である

筆者はめんどくさがりですので、1回で☆4獲得を大前提とした結果編成の再現難易度は高めです。

よってどうしても再現が難しいからと妥協できるかどうかまでは対応できかねます…。

あくまで筆者流の攻略はこうだった、というだけなことはどうぞご了承下さい。

それでは、編成紹介に入ります。

 

編成概要

もはや普通のホード編成のタロン抜きです。

一般的なホード編成と異なるのはやはりタロンが☆の一つである"機動なし"条件ゆえ不在なことで、これによりホードと言ったら、の先手奪取能力がだいぶ落ちています。

そもそも今回の☆はケシクでチックコマンダーを倒せだのハイエナで被ダメ軽減50%持ちを倒せ、だのぐだりやすい要素満載なため、速攻よりはいかに安定して戦闘を続けるか/確実に止めを刺せるかが重要となってきます。

そこで今回は星埋め条件の3人とシナジーの高い協同/支援攻撃持ちかつバリア/被ダメージ軽減無視を付与できるSSキャメルを採用、そのキャメルとシナジーのあるカーンを採用かつメインタンカー運用を……の連想ゲームで構成されています。

 

迅速のカーン

ーステ装備

・フルリンクレベル100/スキルレベル10
・フルリンクボーナス:行動力+0.1
・回避極
・ワクチン処理Ex+10
・ワクチン処理Ex+9
・改良型戦闘システムEx+10
・ダストストームEx+10

ーステ装備の補足

今回は完全に回避するだけの囮に徹するメインタンカーのカーン隊長です。

横にキャメルが配置されていないことでSSキャメルからの支援攻撃もなければバリア/被ダメ軽減無視付与もないですし、協同攻撃も命中時にしか起動しないのに今回は命中振り0なので敵を選ばないと外しまくります。

ただその代わり、今回は普通の編成だとキャメルと同時編成されにくいサラマンダーがいることでカーン攻撃→サラマンダー支援攻撃、と繋がってくれます。支援攻撃は外しても起動するありがたさ。

サラマンダーについての補足は後述するとして、ワクチン+10と+9を装備しているのは敵からのデバフ対策です。

ここEv2-2cだと頻繁に回避低下や回避バフ解除などが命中無関係に飛んできて普通に回避チップ装備だと下げられたりバフ解除されてボコボコにされやすいため、もはやそういった有害効果は全てワクチンで防いでしまおう、という魂胆となっています。

「なんでワクチン+10と+9なん…?+10を2枚じゃダメなの?」

の疑問については筆者の経験則を長々と語るよりは、wikに有志が検証した結果があるためそちらが参考になると思います。

ワクチン処理について – Last Origin (ラストオリジン) 日本版攻略wiki (seesaawiki.jp)

今回の編成を完コピすると1Round目ではこのようになる

ー運用上の補足

今回のカーンは回避極な関係で、敵の高回避相手には攻撃を当てられませんし当ててもクリ確とはいきませんしと火力はそこまでありません。

しかし攻撃性能自体は高く保護無視も持ってますし、攻撃参加することで起動できる協同攻撃及び支援攻撃は発生するため、これを意識できているかどうかで殲滅力に差がでます。

協同攻撃は攻撃命中時にしか起動しない仕様ゆえ具体的には、

・攻撃を当てられる→→キャメル協同攻撃→サラマンダー支援攻撃
・攻撃を当てられない→サラマンダー支援攻撃

これは頭の端に入れておきつつ、確実に命中させられて止めをさせそうな時や保護の裏をかきたい時はスキル2を使用するなど攻撃の使い分けも重要です。

今回はケシクのお守りとなりますので、失望されるような挙動は避けたいものです。

 

ハイエナ

ーステ装備

・フルリンクレベル100/スキルレベル10
・フルリンクボーナス:スキル威力
・クリ率85.5%、命中331.5%、残り攻撃
・ワクチン処理Ex+10
・ワクチン処理Ex+9
・対軽装型戦闘システムEx+10
・高出力ジェネレーターEx+10

ーステ装備の補足

全ての敵に必中値の用意かつ、☆4条件であるアクアチックGを一撃確殺できるよう火力の確保を狙ったサブアタッカーのハイエナです。

その割にチップがカーンと同じくワクチンなのは、主にSS昇級キャメルからバリア/被ダメージ軽減無視をもらうため、の理由と普通に射程が短いゆえに後方だと攻撃参加しにくいということで無理やり前列に立たせた感じです。

ここEv2-2cでは範囲攻撃も飛んでくるものの、デバフ攻撃ばかりでEv2-1c攻略時のキャメルのように即死はしにくいということでA相当の耐久でも案外平気です。

今回の編成を完コピすると1Round目ではこのようになる

ー運用上の補足

ハイエナは4マス範囲爆破+キャメル協同攻撃誘発のスキル1と、単体大火力だが協同攻撃誘発はないスキル2を持っています。

範囲攻撃に対しての支援攻撃は攻撃対象が複数いる時、攻撃対象がランダムとなるため基本的にはスキル2を使用し厄介な敵を各個撃破していきます。

SSキャメルからバリア/被ダメ軽減無視を貰えていることで火力を出しやすい

 

SS昇級ケシク

ーステ装備

・SS昇級/フルリンクレベル100/スキルレベル10
・フルリンクボーナス:スキル威力
・クリ率85.5%、残り攻撃
・分析回路ベータEx+10
・回路最適化ベータEx+10
・対重装型戦闘システムEx+10
・グランクリュチョコレートEx+10

ーステ装備の補足

今回は迅速に☆4条件であるチックコマンダーを撃破したいがためのステ振りで、基本的にはスキル2を使用し味方の支援を行います。

スキル2の効果は味方がホードで前列なら2Roundの間の保護無視の付与が可能、なためこれをチョコや回路最適化ベータの効果で仲間より先手を取り付与していき、時折攻撃参加したいがための構成です。

ただ今回の編成では時間さえかければ確実にチックコマンダーのソロ撃破は容易なので、時間をかけていいなら行動力系で固まっているほうが使い勝手がいいかもしれません。

フルボのスキル威力+30%が珍しいので使いたかったんです…。

またSS昇級化させたはいいものの新獲得スキルを活かせるようなステージでもないので、Sのままでも困らない気はします。

今回の編成を完コピすると1Round目ではこのようになる

ー運用上の補足

今回のケシクは配置の関係上、スキル2をメインで使用しますが不要な時はスキル1で攻撃参加を行います。

その際射程がどうしても3しかないのに後列にいるため、狙える敵はかなり限られます。

攻撃を当てられる敵さえ選べばキャメル共同→サラマンダー支援攻撃と繋がってくれるため、ここぞという時に殲滅に一役買ってくれるはずです。

 

サラマンダー

ーステ装備

・フルリンクレベル100/スキルレベル10
・フルリンクボーナス:スキル威力
・クリ率92.5%、命中353.2%、残り攻撃
・回路最適化ベータEx+10
・回路最適化ベータEx+10
・強襲型戦闘システムEx+10
・超精密照準器Ex+10

ーステ装備の補足

今回寒冷地型系のボスである"フロストバイト"を倒すことが☆4条件となっているサラマンダーです。

今回のステージは割とサラマンダー接待なところがあるので、サラマンダーでフロストバイトを倒すこと自体は難しくないのですが問題は平時のサラマンダーの採用率が低く扱いなれていない場合が多いということ…。

こと今回の場合は敵最大回避に対応させているため、全ての敵に攻撃を命中させられますし全域のホード仲間に対して支援攻撃もしてくれます。

敵によってはキャメルよりダメージが通ることもあるため案外馬鹿にできないという…!

強襲OSで射程を減らしているのは最終Wave対策です。ケシクがコマンダーを殴っている間後列に移動させることで、支援攻撃を射程不足で起動しないようにし事故を排除しています。

今回の編成を完コピすると1Round目ではこのようになる。カーンからのバフが軽装以外ということで半減されている。ホードなのに…

ー運用上の補足

サラマンダーは火蜥蜴、の名前の通り火炎属性攻撃を使用できます。

これによりここEv2-2cの前座によく出てくるケミカルXを燃やせるため、積極的に攻撃させたいです。しかし彼女は重装攻撃機ゆえ足が遅い……。

な問題は、彼女の支援攻撃対象が全域のホード仲間であることを利用します。

今回の編成だとキャメルの支援攻撃とどっちが先に誘発されるのか、は火力の高い方な仕様なため、基本的にはキャメルということでキャメル中心の9マスならキャメルの支援攻撃が起動します。

逆にケシクとカーンの場合はサラマンダーが追撃を行えるので、あえてケミカルXをケシクやカーンで攻撃→サラマンダーで燃やす、といった挙動ができることは頭の端においておきたいです。

キャメルの支援攻撃範囲。自分に再攻撃するのもこれのおかげ

 

SS昇級クイックキャメル

ーステ装備

・SS昇級/フルリンクレベル100/スキルレベル10
・フルリンクボーナス:スキル威力
・クリ71%、命中331.5%、残り攻撃
・分析回路ベータEx+10
・出力強化回路ベータEx+10
・強襲型戦闘システムEx+10
・粒子加速器[力]EX+10

ーステ装備の補足

Ev2-1cでも採用していたキャメルのOSを射程-1に変更しつつ、ステを整えただけです。

相変わらずのホードの誰かしらが攻撃する度にメインアタッカーとして機能しやすいスキル2を協同攻撃でぶっぱしつつ、隣接仲間なら支援攻撃まで行います。

射程-1OSなのはやっぱり最終Waveでケシクがコマンダーを殴っている間に追撃してしまわないためとなっています。

今回の編成を完コピすると1Round目ではこのようになる

ー運用上の補足

実はキャメルのスキル2は射程4でスキル1が射程3なので、前列にいる今回は射程-1OS装備だろうがスキル2が最奥まで届きます。

スキル1での再攻撃こそ機能しませんが、あんまり気にならないかと。

どちらかというと問題はハイエナの単体攻撃であるスキル2に対してはキャメルの協同攻撃が設定されていないため、スキル1のしょぼい支援攻撃しか発生しないことです……。

それでもどうにかなりやすいとはいえ、あれっ、とならないように注意しておく必要があります。

 

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実際の攻略手順

ぶっちゃけ前回のEv2-1cの方が大変で、今回の方が楽でした。おのれゼネラル。

この画像でも即死しているように見えても、ケシクからの戦闘続行付与がありますしコマンダーはこちらの誰かが倒れる(戦闘続行でも)する度に命中も下がるので以降被弾することもなく別に怖くないという…。

ただそれでも相変わらず要点を抑えないと失敗しやすいのは同じなので、特に反撃持ちに気を付けつつ攻略を進めて欲しいと思います。

だらだらと操作しなければ10分程度で1発☆4クリアとなります。

今回の編成でのクリア風景(ごり押し気味)はこちら。

 

Wave1:サラマンダーチュートリアル

中央のケミカルXに集中攻撃して下さい。だけです。

ここWave1のケミカルXは上下の強化型ケミカルから属性耐性を付与されている関係で、平時なら火炎属性に被弾した瞬間爆散してましたが今回は耐えます。

しかしそれは1回殴った時、の話なのでカーンでケミカルXを攻撃→サラマンダー支援攻撃、とサラマンダーで普通に攻撃、と続けると2回分の火炎属性被弾時ギミックが起動して爆散させることができます。

一見トータスの指定保護の裏にビッグチックキャノンGとかめんどくせ、と思うこともないのです。

中央のケミカルX爆散で消し飛ぶ周囲の面々の図

 

Wave2:肩慣らし

ー撃破順

①.ケミカルチックType-X(サラマンダースキル2)
②.ナイトチックディテクターG
③.強化型チックディテクター(③と④前後してもよい)
④.テストゥド(③と④前後してもよい)

ー操作補足

一見スペクターもいてうわっ、と思うものの右下にいるケミカルXを爆散させれば消し飛ぶと気づけるため、実質"「"字の5体のステージです。

筆者の場合のRound1はカーンでディテクターGへ攻撃(キャメルとあわせて無効化バリア2回解除)→ハイエナの攻撃で撃破を狙いつつ、サラマンダーにはケミカルXを爆散させましたが…。

遭遇時点では中央のスペクターBSにより周囲が被ダメ2回無効化状態なため、下手にRound1に動くよりは爆破だけして次Roundから総攻撃、でいい気はします。

左上のセンチュリオン系であるチプティンは今回も反撃してくる要素はないので、5体死亡していると発狂して命中が530%とかになるテストゥドを先に片付けていきましょう。

 

Wave3:肩慣らしその2

ー撃破順

①.レギオンMk.Ⅱ
②.ケミカルチックType-X
③.スラッシャー(③と④前後してもよい)
④.センチュリオン(③と④前後してもよい)

ー操作補足

ここも一見うわっ、と思うだけでカーンに攻撃を当てられる可能性があるのはレギオンMk.Ⅱだけです。(動画ではゴリ押していますが非推奨)

鬱陶しいのは前にいるジャガノートで、こいつは誰かが倒れると列/行保護を起動ししかも今回横に並んでいることでお互いを保護し合ったりします。

よってとりあえずレギオンだけをキャメルのスキル2とかで消し飛ばしとけば実質もうクリアです。

あとはセンチュリオン系の反撃と、スラッシャーに命中させられるケシク以外で殴っておけば通過できるでしょう。

カーンで攻撃→反撃を回避→キャメル協同で撃破、なんて風に厄介な反撃持ちでも安全に処理もできるので、落ち着いて対応して下さい。

 

Wave4:覚えゲー

アクアチックGが出現している関係で、敵味方の攻撃機全てがAP20から始まり2回行動が可能です。

その中でも前にいる白い雪スナは命中が異様に高く動かれると死ぬので、とりあえずコイツが準備行動→狙撃と動く前に真っ先に倒すことをオススメします。

筆者の場合は

①.キャメルスキル2でフロストバイトを攻撃して削る
②.カーンスキル1で右上の雪マンモスを削る
③.ハイエナスキル2で右下の雪スナを爆破
④.サラマンダースキル2で左上の4体を撃破(☆条件1つクリア)
⑤.カーン②と同じ
⑥.ハイエナスキル2でアクアチックGを撃破(☆条件1つクリア)

のようにすることで一度も被弾することなく通過しました。

雪マンモスが残ってRound2に突入し時差着弾の山が降り注ぎそうでも、ケシクあたりが攻撃→サラマンダー支援攻撃、で通過できるでしょう。

もし通過前にHPが不安なら回復をしておくこと(画像は使いまわし)

 

Wave5:本番

ー撃破順

①.センチュリオンチプティン
②.強化型スピーカー
③.チッククォーターマスターSK(③と④前後してもよい)
④.センチュリオン(③と④前後してもよい)
⑤.チックコマンダー(ケシク☆条件)

ー操作補足

最初に伝えておきます。チックコマンダーとソルジャーチック?の特性を把握しないと勝てません。

まず中央にいるチックコマンダーは周囲へ1Roundの間戦闘続行1回を毎Round付与しているため、ソルジャーチック?以外の取り巻きたちは基本的に2回倒さないと退場しません。

一方でソルジャーチック?はなんとチックコマンダーがいる限り無限復活し退場しないのに、常に行保護状態なため基本的に後方への攻撃は一切通りません。

その状態の癖に退場または戦闘続行1回につきコマンダーの攻撃命中防御が増加していきスタックするため、下手に戦闘続行させまくっていると簡単に崩壊します。

よって攻撃しても意味がないタイミングは待機を選択する、という理解が非常に重要です。

「ではどうするか?」については、

カーンのスキル2や、ケシクのスキル2により前列のホードへ2Roundの間付与できる保護無視を駆使して穴をあけていく戦術が有効となります。

ケシクスキル2をキャメルに使用し続ければキャメルスキル2→スキル1再攻撃だけで各個撃破が容易

ここで気づいて欲しいのは、ソルジャーチック?はチックコマンダーから確率で付与される<攻撃命令>なる指示がなければ周囲をてくてくと歩いていく特性もあるため、上段を空白にするとそこに移動していくかつ、コマンダーの後ろにいるナイトチックディテクターを放置するとそこで詰まって本体をガラ空きにできることです。

時計回りしかできないために詰まるソルジャーチック?くんの図

もちろんこの状態にするには当然行先が空いていないといけませんし、何よりチックコマンダーが<攻撃命令>を出さない時に限るため状況次第では延々と移動待ちする場合があります。

この時じれったくなって下手に攻撃して無限復活させまくっているとチックコマンダーがキレてスキル2を使用してきてカーンが瀕死になる事態が起き、これが2回あると失敗となります。

チックコマンダー相手は基本的に焦らないことが重要です。

確実にガラ空きになるまで、じっと待機したり移動してケシクが止めをさせるタイミングを見計らうなどして下さい。

コマンダーが切れてスキル2を使用してきてカーンが戦闘続行を起動しても、それで一旦は怒りが収まり命中が下がるので以降は下手に殴らなければ平和なのです。

①~④までの敵を倒したら、以下のように移動させケシク☆埋めの準備をします。

この状態なら支援攻撃も協同攻撃も一切コマンダー相手には射程不足で起動しませんから、ちまちまケシクで殴り続けてもいいですしダメージ調整に自信があるならカーンやハイエナで殴ってもいいです。

個人的には時間をかけてもケシクのみで殴ることをオススメします。これが一番めんどくさい☆なので……。

以下のようにケシクがコマンダーを屠る場面を取れたら適当にオートを押してクリアしましょう。

お疲れ様でした。

 

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さいごに

ケシクへの試練厳しすぎんか?

いざ遺伝子の種が見つかって復元された、と思ったら当時のホードと異なる今のホードと行動することになって、なったらなったでいきなり壊滅の危機に陥りいつしかのカーンよろしく極限状態に追い込まれ、さらには上級者でも悲鳴をあげるコマンダー相手を殴り倒せと言われるという……。

ケシクちゃんが一体何をしたのか。

マミらなかっただけマシなんでしょうか……?(CV水橋かおり的に)

ちなみに一応初回時もクリアしていたんですが、キャメルじゃなくてメリーを添えてなんとかしてた覚えがあるのでまぁ時間がかかって時間がかかって……

「二度とやりたくねぇ!」

と思っていました。

でもせっかくの復刻なので、とリベンジすることにし、SSキャメルでもバリア/被ダメ軽減無視付与できるかつ協同攻撃もできるしとシナジーあると気づいてからはあとは射程下げて後方に下げれば、と早かったですね。

10分のクリア時間のうち、半分がWave5という体たらくでも比較的安定してクリアできるのでリベンジ成功……としましょう!

なにはともあれ、付き合って下さった読者さんは大変お疲れ様でした。

一応頑張りたいとは思っている狼牙の記事集はこちら。

これを読んだ読者さんの☆埋めの参考になりますように。

サービス開始から遊んでいるラスオリ一筋の自称上級者、Zelarny(@Zelarny)がお送りしました。

閲覧ありがとうございました。

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