【日本版ラストオリジン】おすすめ所持枚数と強化優先度:OS編【初~中級者向け】[2021/10/22環境版 Ver2.0仕様]

2021年10月24日

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この記事で分かること

・OSオススメ所持枚数と強化数
・似たようなOSの見分け方

日本版ラストオリジンをサービス当初からプレイし、Verが先行している本国版も触れている筆者目線で紹介します。

はじめに:装備強化の大前提

基本的に装備強化はSSのみでいいです。

21/10/22現在はレアリティがB~SSまであるんですが、SSが最も性能が高くかつSS限定で効果が拡張されるものまであります。
S以下を強化してもSSを入手できた時点で使用率はぐんっ、と下がります。
 
ただしSSは入手難易度が高く、ものによってはすぐに手に入らないものも多いです。
例えばイベントの周回など、次回の入手まで遠いステージに挑戦する際にどうしてもなんとかしたい。
そんな時はS以下の強化を行い、"つなぎ"として運用するのは多いにアリです。
 
基本的にはレアリティSSのみを強化。
入手が難しいでもなんとか目先のステージを周回したい時に必要数値に届く分だけAやSを強化する。

このように考えると資源の消費を抑えることができます。

 

OS編 Ver2.0版

OSは全てのキャラクターが等しく1枚装備できます。

21/10/22現在から将来更新がめんどいので未実装の装備や入手機会についても同時に紹介します。
上から優先度が高いとしていますが、あくまで筆者の所感です。
優先度が低くても必要となった時がいる時なので、次何強化しよう、と迷った時の参考にされて下さい。

入手機会や性能については参照:[滅亡前の戦術教本]です。

▽滅亡前の戦術教本の使い方記事はこちら。

 

OSだけの注意点

OSは〇〇システム、というだけあり戦闘中にバフを獲得させるものが多いです。

例:改良OSを装備し戦闘中にバフを獲得しているセティ

しかしステ画面では戦闘中ではない為反映されていない

戦闘以外では発揮されない為、実際に戦闘に出して確認するまたは、OSを長押しして増加ステを確認し把握する必要があります。

消費資源0で確認できる方法紹介の記事はこちら。

 

強化優先度:大

ほぼ保護機用です。
先手奪取ゲーとなっているVer2.0仕様ですが、それでも資源ランなどの特例を除いて保護機が完全に不要となることはまずありません。

改良型戦闘システムEX(永戦標準OS)

+10 ×1

入手:永戦の戦場での未確認金属鉱石1000個と交換

+10:攻撃力+12%、被ダメ-10%、回避率+30%、行動力+5%
 
防御OSに非常に似ていますが完全なる別物で、後述する標準型戦闘システムの事実上の上位互換になります。
攻撃、被ダメ、回避、行動力が増加するんですが行動力を増加させるOSは珍しく数が少ないです。
さらにこのOSだけのメリットとして、標準型同様パッシブの効果を装備枠ながら発揮させることが可能、があがります。
永戦装備な為入手難易度が非常に高い点が本当に苦しいところ。
1~30までクリアすれば期間終了時に一回で1100は溜まりますが、そうでないなら永戦をちまちま登るしかありません。
定期的に開催されるので、いけるとこまで登ることを意識してチリツモを狙っていきましょう。

例:永戦改良OSでパッシブ起動キャラクター

 

標準型戦闘システムEX(標準OS)

+10 ×2(~3)

入手:3-1Ex、イベントなど

+10:攻撃力+8%、防御力+20%、命中率+25%、回避率+25%
 
迷ったらつけとけ、系の装備です。
攻撃力の増加は控えめなんですが、雑に命中や回避を稼ぎたい時に重宝します。
Ver2.0からの敵は反撃持ちや高回避エネミーが増えている関係上、アタッカーでも反撃への備えや異常な回避値への命中確保にとVer1.0環境と比べ需要が上がっています。
例えばチックスナイパーや雪スナなど、回避すると反撃してくるエネミーは外すと非常に痛い目にあいます。
特に条件もなくステが増加する為、なんだかんだ重宝します。
性質上+0でも所持していると微妙に足りないステ稼ぎに役立つことがある為、SSの+10を2枚、SSの+0を2~3枚所持を目標にするといいんじゃないかなと思います。

装備キャラクター例:回避盾やギミック解除役

 

防御型戦闘システムEX(防御OS)

 +10 ×1(~2)

入手:3-4EX、5-8EX、イベントなど

+10:防御力+30%、被ダメ-15%
 
標準が回避型用ならこちらは耐久型用です。
やはり回避型では対応できないステージにおいて頻繁に出番があります。
性質上タンカーに装備が多いですが、Ver2.0環境あるあるの敵の高範囲攻撃に対応する為に巻き込まれる支援機に装備されることもあります。
まずタンカー用に1枚、次いで余裕ができて来たら高難易度の支援機用に2枚目を強化したいです。

装備キャラクター例:耐久盾や支援役

 

強化優先度:中

攻撃機、というよりアタッカー用が多いです。
枚数に関してはざっくりとした目安です。
5人編成だと必然的に上記2種を使用するタンカー(保護機)1、優先度中の残りアタッカーとサポーター(支援機、攻撃機含む)4用となることもある為多めに見積もっています。
保護機用が作れたら主に資源ラン要員用の装備から始めるといいでしょう。

当サイトで扱っている資源ラン記事はこちら。

 

改良強襲型戦闘システム(永戦射程減)

+10 ×1

入手:永戦の戦場での未確認金属鉱石1000個と交換(21/10/22現在未実装)

+10:攻撃力+20%、クリティカル率+5%、射程距離-2
 
投稿時点の21/10/22では未実装の装備で、後々交換所に追加される見込みです。
事実上射程減OSこと強襲OSの上位種で、攻撃力だけでなくクリも増加します。
ただ相変わらずこちらの効果はおまけで、一見デメリットの射程-2をメインで使用します。
SS昇級イオやロイヤル・アーセナル、カリアフ・ベラなどスキル1の射程が4あるキャラクターのスキルを後列配置とこのOSだけで封じスキル2の誘発が可能となります。
射程-2は全装備でこれだけの為、編成の幅が大きく広がるので入手できたら優先的に強化したいOSです。

装備キャラクター例:射程がスキル2>スキル1でスキル1の射程が4

 

対軽装戦闘システムEX

 +10 ×3(~4)

入手:5-1EX、イベントなど

+10:対軽装与ダメ+35%
 
特定の相手にしか効果がないとはいえ、予ダメが3割以上増加する非常に強力な装備です。
攻撃力ではなく予ダメージにかかることもポイントが高いです。
敵の軽装には特に厄介なエネミーが多い為、この位置になっています。

厄介な軽装エネミー例

・テストゥド
・センチュリオンゼネラル
・ナイトチックType-S
・アクアチック など
 

対重装戦闘システムEX

+10 ×3(~4)

入手:4-3EX初回クリア報酬、5-2EX、イベントなど

+10:対重装与ダメ+35%
 
特定の相手にしか効果がないとはいえ、予ダメが3割以上増加する非常に強力な装備です。
攻撃力ではなく予ダメージにかかることもポイントが高いです。
敵の重装にもそれなりに特に厄介なエネミーが多い為、この位置になっています。

厄介な重装エネミー例

・チックコマンダー
・ドゥームイーター
・アンダーウォッチャー
・チックエンペラー など
 

強襲型戦闘システムEX、S以下(射程減OS)

+10 ×3(~4)

入手:4-3EX、5-7B、6-8EX、イベントなど

+10: 攻撃力+15%、射程-1
 
射程を減らすデメリットがありますが、むしろこちらをメインに使用します。
特定のキャラは射程を減らし後列に配置することでアクティブ1が届かなくなり、オートで必ずアクティブ2を使用させる運用が可能となります。
資源ラン要員にも使用される為、時期によっては上記の特攻OSや防御系OSより優先度が高いまであります。
  

 +0 ×0~2

S以下も出番がある珍しいOSでもあります。
前述していると射程を低下させるデメリットは全レアリティ、全強化値で共通の為、攻撃参加を行わない支援参加キャラクターのスキル2を誘発させたり反撃持ちに対し手を出させない為に装備される場合があります。
Bも0~2枚ほど所持していると出番がある場合があります。

使用する資源ランやソロキャラの例

・共振のアレクサンドラ
・慈悲深きリアン
・エイダー Type-G

資源ラン記事はこちら。

 

突撃型戦闘システムEX

+10 ×2(~3)

入手:5-8EX、6-2EXイベントなど

+10: 攻撃力+20%、被ダメ+25%行動力+7.5%
 
OSの中では珍しい行動力の増加する装備です。
この+7.5%という数字はOSでは随一ですし攻撃力の増加もトップクラスなんですが、被ダメが増加するというデメリットがあります。
性質上被弾を考慮しない速攻編成での出番が多いです。
資源ラン要員にも使用される為、時期によっては上記の特攻OSや防御系OSより優先度が高いまであります。

使用する資源ランやソロキャラの例

・シェード
・ハルピュイア
・LRL

資源ラン記事はこちら。

 

対機動戦闘システム

+10 ×2(~3)

入手:4-8、5-3EX、イベントなど

+10:対機動与ダメ+35%
 
特定の相手にしか効果がないとはいえ、予ダメが3割以上増加する非常に強力な装備です。
攻撃力ではなく予ダメージにかかることもポイントが高いです。
機動にも厄介なのはいる……んですが、命中のが重要になることが多い為重要度が控えめと見ています。

厄介な機動エネミー例

・ネスト
・イモータルエクセキューショナー
・ロク(Ev2:リオボリスの遺産チャレンジステージ)
・狂暴化レーダー
 など
 

高機動マニューバシステムEX

10 ×1

入手:7-8イベントなど

+10:命中率+45%、回避率+30%、全Round被ダメ-50%(1回)
 
機動保護機専用の装備です。
機動かつ保護機を2体編成することはかなり稀なので、基本的には1つあれば充分だと思います。
回避保護機に求められる回避の+30%を永戦改良OSでも獲得できる為順位が低くなっています。
しかし強化がいらないかと言えばそうではなく、永戦改良OSをアタッカーに装備した時の回避タンカー用に装備する選択肢の為強化をオススメします。
スレイプニールやブラックハウンドなど、協同攻撃実装キャラクターの協同攻撃発生条件の攻撃命中時、にも関係します。

装備キャラクター例:機動回避盾

Ver2.0からの新しい戦闘システム、協同攻撃記事はこちら。

 

改良型高速学習システムEX(永戦経験値OS)

+10 ×1

入手:永戦の戦場での未確認金属鉱石1000個と交換(21/10/22現在未実装)

+10:獲得経験値+27.5%、行動力-30%
 
最大強化の経験値OSの効果が+2.5%されにデメリットがついて育成枠を行動させにくくなった装備です。
ですが、今回もどちらかというとこのデメリット行動力-30%をメインで使用します。
Ver2.0から登場したエネミーあるあるの反撃エネミーへのメタに攻撃参加を遅らせたいキャラクターに装備させる選択肢があります。
高速周回の為に攻略上必要でないキャラクターが行動する数秒が惜しいという方も使用します。
行動力低下するOSは後述する精密OSもあるんですが、そちらは-8%が最大です。
4倍近い効果量だと思うといかに行動遅延に適しているか分かるかと思います。
また、この永戦経験値OSは+10に近づくにつれ+0の-20%からさらに効果が大きくなっていきます。
よって+10を前提とする為、この位置で紹介しています。

装備キャラクター例:バフデバフ付与棒立ち(トーテム)

 

対重装/軽装戦闘システムEX

+10 ×2(~3)

[入手]
儚き記憶は友と共に(日本版2021年09月01日 ~ 2021年10月13日)
・楽園からきた招待状(仮)
・Project ORCA, 星夜の舞台(仮)

+10:対軽装と重装に予ダメ+20%ずつ
 
単体特攻OSの倍率が下がったかわり2種特攻バフを付与できる強力な装備です。
攻撃力ではなく予ダメージにかかることもポイントが高いです。
敵の軽装や重装には特に厄介なエネミーが多い為、この位置になっています。

厄介な軽装、重装エネミー例

 

対軽装/機動戦闘システムEX

+10 ×1(~3)

[入手]
儚き記憶は友と共に(日本版2021年09月01日 ~ 2021年10月13日)
・楽園からきた招待状(仮)
・Project ORCA, 星夜の舞台(仮)

+10:対軽装と機動に予ダメ+20%ずつ
 
単体特攻OSの倍率が下がったかわり2種特攻バフを付与できる強力な装備です。
攻撃力ではなく予ダメージにかかることもポイントが高いです。
敵の軽装とついでに機動に特攻がとれるのでこの位置になっています。

厄介な軽装、機動エネミー例

 

対重装/機動戦闘システムEX

+10 ×1(~2)

[入手]
儚き記憶は友と共に(日本版2021年09月01日 ~ 2021年10月13日)
・楽園からきた招待状(仮)
・Project ORCA, 星夜の舞台(仮)

+10:対重装と機動に予ダメ+20%ずつ
 
単体特攻OSの倍率が下がったかわり2種特攻バフを付与できる強力な装備です。
攻撃力ではなく予ダメージにかかることもポイントが高いです。
ただ重装は基本的に耐久が高いのでより倍率の欲しい単体特攻火力が欲しいですし、機動は火力より命中が欲しい場合が多いです。
……複合特攻OS3兄弟の中では最も出番がない気がします。

厄介な機動、重装エネミー例

 

強化優先度:小

上記ほど出番がないOSです。
とはいえあくまで上記と比較して出番がないだけで、要所要所で刺さることもあるため基本的には+10にしておいた方が捗ります。

対応型戦闘システムEX(反撃)

+10 ×1

入手:6-8、イベントなど

+10:80% 威力で反撃(100%確率)
 
支援機専用のOSです。
Ver2.0環境ではほっとんど出番がありませんが、資源ランやイベントの低燃費ランでたまに出番をみかけています。

装備キャラクター例:反撃ソロラン

 

戦況分析システムEX(偵察OS)

 +10 ×1

入手:7-4EX、イベントなど

+10: 攻撃力+15%、クリ率+10%、命中率+25%、回避率+25%、行動力+5%
 
偵察バフ獲得時、という条件こそありますが各種バフ付与OSのいいとこどりをしたような強力なOSです。
とはいえ、自力で偵察を獲得するか、周囲から獲得させてもらうかの手間があるのは変わっていません。
自前で偵察持ちならいいんですが、後者だと偵察装備を装着するかリアンやドラキュリナなど偵察付与持ちを同時に編成するかの2択が発生します。
攻撃力が欲しいなら特攻OSでいいし、他は標準や突撃で……と器用貧乏なOSに落ち着いてしまっている印象を受けます。

装備キャラクター例:資源ラン

 

精密型戦闘システムEX

 +10 ×1

入手:6-5b、イベントなど

+10: 攻撃力+17.5%、命中率+50%、クリティカル率+12%、行動力-8%、Round開始時命中率減少デバフ解除
 
命中↑↑攻撃↑↑クリ↑な上にスコープ効果まで持つ非常に優秀な装備ですが行動力-8%が痛すぎる装備です。
攻撃命中クリ、というと攻撃機に欲しい能力なんですが行動力が低下する為普通のアタッカーには使いにくいです。
よってあえて行動を遅めにした止め役や、いっそ行動してほしくないキャラクターに装備させる場合があります。
21/10/21現時点ではOSで唯一行動力を低下させる装備ではありますが、今後永戦経験値OSが登場するとより出番が減ると思われます。
+10での行動力低下以外は優秀なので、強化しておくと局所的に出番がある……かもしれません。
 

高速学習システムEX (経験値OS)

+10 ×3(~4)

入手:5-4EX、7-8EX、イベントなど

+10:獲得経験値 +25%
 
Ver2.0環境ではLv100まで育成可能で、90→100の経験値は1→90の1.8倍ほどの為非常に大量の経験値を必要とします。
その為経験値OSの強化はオススメできる……んですが、じゃあ他のOSより優先度高いかというとそうでもない気がします。
Lv100でないと周回できないという事態は多くなく、だいたいの場合Lv90でもなんとかなってしまいます。
よって強化優先度としては最下位ですが、いざLv100必要となった際100まで増加させるのがめんどいので3枚、多い人で4枚+10にしておくと育成が捗ります。
完全上位互換の永戦経験値OSが出れば出番が減るんですが、21/10/21現時点で未実装な為4枚目強化するか否かは人によりそうです。
 

番外:OSの見分け方

防御OSと永戦改良OS

左または上:防御OS
右または下:永戦標準OS

なんでこんなよく似てるんだって話ですが、同じ被ダメカットを持っているからだと思われます。
恐らく周囲のカクカクした部分が被ダメカットの象徴なんでしょう。
判断基準としては6角形の内側の斜め左右方向に延びてる2つの△と□。
□は標準型戦闘システムにも見られる形です。
永戦標準が標準OSの事実上上位版、だと覚えられているならこの2方向に延びてる部分を注視すれば見間違えはしないと思います。
 

複合特攻OS3兄弟

左:軽装重装
中:軽装機動
右:重装機動
 
これはまだ分かりやすいと思います。
いずれも元々の軽装、機動、重装単体特攻OSの上下部分を持ってきてるだけです。
左から軽装、機動、重装です。
よく見ると上部分や下部分に名残がありませんか?
重装だけ立場が弱いのか崩れてたり全種で下側なのもちょっと哀愁を誘います。
 

経験値OSと永戦経験値OS

左:経験値OS
右:改良経験値OS
 
永戦装備の改良型は周囲の矢印が太くなっていますし、よく見ると上下に△の矢印が増えています。
 

射程-1と-2

射程減少はもともと特徴的なので分かりやすいと思います。
明らかにゴツくなってたら-2の方です。
 

おわりに

今回は、21/10/22時点から見るOSのおすすめ所持数と強化優先度、Ver2.0版を紹介しました。

・基本的にはSS強化優先。どうしても目先で周回したい場合のみS以下を強化しよう
・強化優先度順としては保護機用>資源ラン要員、アタッカー用>高難易度用がオススメだが時と場合による
・複合特攻など亜種もあるがよく見ると判別可能

と、いう記事でした。

Ver1.0仕様の記事以降Ver2.0がきてからだいぶ間が空いてしまいましたがなんとか書けました。
見にくいと感じていたので書き直せてよかったです。
ただ追記ではなく書き直しなので思った以上に執筆に時間がかかりまくるのだけ難点です
補助装備用も書き直したいですがいつになるやら……。
頑張って更新します。応援よろしくお願いします。
初級者さん中級者さんの参考になれば幸いです。
 

Ver2.0版のチップ編の記事はこちら。

書けました。Ver2.0版の補助装備編の記事はこちら。

 

以上、Zelarnyでした。
閲覧ありがとうございました。
 
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