【日本版ラストオリジン】君そんな表情できたんだ!?意外な一面発見特集 Vol.1

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はじめに

ラストオリジンはホーム画面を編集することができるのは皆さん周知の事実だと思います。

キャラを3人並べたり、表情を変えたり、小物を置いたり。
だけに留まらず、キャラのポーズや背景をそれとなくそう見えるように演出するホーム編集職人となっているユーザーすらいます。
今回の企画は、22/03/01現時点で表情差分が実装されているキャラのうち、デフォ表情からは想像もつかない意外な「そんな表情できたんだ!?」特集です。
なかにはストーリーに出演が未だないにも関わらず実装されているキャラもいます。
意外な一面が見せるキャラの魅力を知っていってほしいと思います。
 

そもそもホーム編集機能って?の記事はこちら。

そんな表情できたんだ!?なキャラたち

礼装服グリフォン

グリフォンはデフォスキンでももともと表情差分がこれでもか!と多いです。
礼装服スキンでは基礎スキンと異なるまた別の魅力的な表情をしてくれます。
基本表情だとムスっとしているだけに、破壊力が特に高い一枚をチョイスしました。

調子に乗る、ツンデレ、なんて表情も。
元スキンと大きく変わっていないとはいえば変わっていないんですが、衣装が違うと少し受ける印象が違いますよね。
 

水着フェニックス

表情差分にスクロールバーがあるのは水着フェニックスちゃんくらいの気がします。
恥ずかしいが3種類あるだけでなく、ツンデレが2種類あるのもフェニックスちゃんくらいの豪華っぷり。
そもそものこのスキン自体が、司令官の前で整備をなぜか後ろ向きでさらに水着姿で始める、というものなので何かしら狙いがあるのでしょうけれど……。
なんて、言うまでもありませんね。
8割ほどが頬を染めていたりもする圧巻の差分数です。

右下は中破です。
怒りとか調子に乗る、とかはデフォスキンでよく見たような格好良さもあるんですが……。
夏(水着)の魔力は恐ろしいですね。
 

妖狐ミホ

“誰かが望んだ願い"ではサブヒロインとして(?)正妻の余裕を見せつけていったミホちゃん先生です。
イベントストーリーでコロコロ変わる表情差分に打ち抜かれた司令官も多いのではないでしょうか。
それもそのはず、何でもこのスキンはウェディングスキン後ということて倦怠期対策にコスプレを恥ずかしいながらもしているという設定のもの。
気合の入り方や好きの度合いが段違いです。

司令官の前なので平静を装ってはいますが、やはり恥ずかしいのは恥ずかしいようで困った時や恥ずかしい時は大きく表情を変えてくれます。
恰好が恰好なだけに受ける印象が段違いですよね。
これはマンネリ脱出間違いなしです。
 

ビーストスレイヤー白兎

平時は狂気や格好良さが先にくるデフォスキンです。
ビーストスレイヤースキンでは月の魔力が増した関係か白髪となりパワーアップしています。
マジカル白兎外伝ではこの恰好で登場し、他のイベントストーリーではしなかった"司令官と第3の儀式を交わそうと迫る白兎"はちょっと違った表情を見せてくれます。

一瞬しか見れない差分が下2つ。
外伝で見れたあの一瞬の表情差分をホーム編集画面ではいつでも見ることができます。
あの真面目で堅物で格好いいのに正しく狂気な白兎がこんな表情してくれるとちょっとイメージが変わりますよね。
 

SS特級ピント

ピントはSS昇級するとスキンが貰える3人のうちの一人です。
デフォスキンでも自信満々な様子や、ヒーローを一心不乱に目指す真面目っぷり、そして意外と頑固だったり素直じゃないところが目立ちます。
8章で登場時はこの恰好で登場しており、この頃には物語的にはSS昇級化しているということになります。
ニッと笑った口元が眩しいです。

そんなピントちゃんも身体年齢上は16歳と設定されています。
可愛らしく頬を染めてムスっとしたりわはーっと笑ってくれると幼い印象が目立ちます。
彼女の所属するマングースチームでは何気に最年少(ミホ17歳、ブルガサリ17歳、ドラコ18歳、紅蓮28歳)なのもあり案外可愛がられているのかもしれませんね。
 

おわりに

今回は、君そんな表情できたんだ!?意外な一面発見特集 Vol.1を紹介しました。

可愛らしい笑顔するピントちゃんだけど、な一面も

表情差分探しは本当に楽しくて、意外な一面を発見できて嬉しくなれることが多いです。
お堅いキャラが優しそうな微笑を浮かべてくれたり。
ゆるいキャラが決める時はキリっとしてくれたり。
ラストオリジンはみんなキャラが魅力的なので、ついついスキンを買いまくってしまいます。
 
もちろん全部が全部ではないですが、主に購入したスキンのうち意外な一面をちょこちょこと紹介していきたいと思います。
一人でも閲覧されたユーザーさんがよりラスオリを好きになって貰えますように。
そしてあわよくばスキンを買ってやって下さい。きっと後悔はしないはずです。
 
以上、Zelarny(@Zelarny)でした。
Vol.2でお会いしましょう。
閲覧ありがとうございました。
 
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